CVE-2010-5330: Ubiquiti AirOS
EPSS39.3%KEV 1739件中945位
CVEの年2010追加まで約12年
同じベンダーの登録4
同じ製品の登録1
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ベンダー | Ubiquiti |
| 製品 | AirOS |
| 脆弱性の名前 | Ubiquiti AirOS Command Injection Vulnerability |
| KEVへの追加日 | 2022年4月15日 |
| 米政府機関の対応期限 | 2022年5月6日 |
| ランサムウェアでの悪用 | 不明 |
| CWE | CWE-77 |
CISAの説明(英語)
Certain Ubiquiti devices contain a command injection vulnerability via a GET request to stainfo.cgi.
CISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)のデータです。EPSSはFIRSTが公表する「今後30日以内に悪用が観測される確率」の推定値で、週1回更新しています。対応は必ず各ベンダーの公式情報に従ってください。
このページについて
2022年4月15日にCISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)に追加された、UbiquitiのAirOSの脆弱性です。