CVE-2016-11021: D-Link DCS-930L Devices
EPSS68.8%KEV 1739件中735位
CVEの年2016追加まで約6年
同じベンダーの登録26
同じ製品の登録1
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ベンダー | D-Link |
| 製品 | DCS-930L Devices |
| 脆弱性の名前 | D-Link DCS-930L Devices OS Command Injection Vulnerability |
| KEVへの追加日 | 2022年3月25日 |
| 米政府機関の対応期限 | 2022年4月15日 |
| ランサムウェアでの悪用 | 不明 |
| CWE | CWE-78 |
CISAの説明(英語)
setSystemCommand on D-Link DCS-930L devices allows a remote attacker to execute code via an OS command.
CISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)のデータです。EPSSはFIRSTが公表する「今後30日以内に悪用が観測される確率」の推定値で、週1回更新しています。対応は必ず各ベンダーの公式情報に従ってください。
このページについて
2022年3月25日にCISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)に追加された、D-LinkのDCS-930L Devicesの脆弱性です。