CVE-2019-1069: Microsoft Task Scheduler
EPSS6.1%KEV 1739件中1384位
CVEの年2019追加まで約3年
同じベンダーの登録389
同じ製品の登録1
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ベンダー | Microsoft |
| 製品 | Task Scheduler |
| 脆弱性の名前 | Microsoft Task Scheduler Privilege Escalation Vulnerability |
| KEVへの追加日 | 2022年3月15日 |
| 米政府機関の対応期限 | 2022年4月5日 |
| ランサムウェアでの悪用 | 確認あり |
| CWE | CWE-59 |
CISAの説明(英語)
A privilege escalation vulnerability exists in the way the Task Scheduler Service validates certain file operations.
CISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)のデータです。EPSSはFIRSTが公表する「今後30日以内に悪用が観測される確率」の推定値で、週1回更新しています。対応は必ず各ベンダーの公式情報に従ってください。
このページについて
2022年3月15日にCISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)に追加された、MicrosoftのTask Schedulerの脆弱性です。