CVE-2019-7481: SonicWall SMA100
EPSS99.9%KEV 1739件中125位
CVEの年2019追加まで約2年
同じベンダーの登録19
同じ製品の登録2
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ベンダー | SonicWall |
| 製品 | SMA100 |
| 脆弱性の名前 | SonicWall SMA100 SQL Injection Vulnerability |
| KEVへの追加日 | 2021年11月3日 |
| 米政府機関の対応期限 | 2022年5月3日 |
| ランサムウェアでの悪用 | 確認あり |
| CWE | CWE-89 |
CISAの説明(英語)
SonicWall SMA100 contains a SQL injection vulnerability allowing an unauthenticated user to gain read-only access to unauthorized resources.
同じ製品のほかの登録
| CVE | ベンダー・製品 | 追加日 | EPSS | ランサムウェア |
|---|---|---|---|---|
| CVE-2019-7483 | SonicWall SMA100 | 2022年3月28日 | 4.0% | 不明 |
CISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)のデータです。EPSSはFIRSTが公表する「今後30日以内に悪用が観測される確率」の推定値で、週1回更新しています。対応は必ず各ベンダーの公式情報に従ってください。
このページについて
2021年11月3日にCISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)に追加された、SonicWallのSMA100の脆弱性です。