CVE-2020-25506: D-Link DNS-320 Device
EPSS99.9%KEV 1739件中85位
CVEの年2020追加まで約1年
同じベンダーの登録26
同じ製品の登録1
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ベンダー | D-Link |
| 製品 | DNS-320 Device |
| 脆弱性の名前 | D-Link DNS-320 Device Command Injection Vulnerability |
| KEVへの追加日 | 2021年11月3日 |
| 米政府機関の対応期限 | 2022年5月3日 |
| ランサムウェアでの悪用 | 不明 |
| CWE | CWE-78 |
CISAの説明(英語)
D-Link DNS-320 device contains a command injection vulnerability in the sytem_mgr.cgi component that may allow for remote code execution.
CISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)のデータです。EPSSはFIRSTが公表する「今後30日以内に悪用が観測される確率」の推定値で、週1回更新しています。対応は必ず各ベンダーの公式情報に従ってください。
このページについて
2021年11月3日にCISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)に追加された、D-LinkのDNS-320 Deviceの脆弱性です。