CVE-2021-40438: Apache Apache
EPSS99.9%KEV 1739件中16位
CVEの年2021同じ年に追加
同じベンダーの登録41
同じ製品の登録1
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ベンダー | Apache |
| 製品 | Apache |
| 脆弱性の名前 | Apache HTTP Server-Side Request Forgery (SSRF) |
| KEVへの追加日 | 2021年12月1日 |
| 米政府機関の対応期限 | 2021年12月15日 |
| ランサムウェアでの悪用 | 確認あり |
| CWE | CWE-918 |
CISAの説明(英語)
A crafted request uri-path can cause mod_proxy to forward the request to an origin server choosen by the remote user. This issue affects Apache HTTP Server 2.4.48 and earlier.
CISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)のデータです。EPSSはFIRSTが公表する「今後30日以内に悪用が観測される確率」の推定値で、週1回更新しています。対応は必ず各ベンダーの公式情報に従ってください。
このページについて
2021年12月1日にCISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)に追加された、ApacheのApacheの脆弱性です。