CVE-2022-26258: D-Link DIR-820L
EPSS91.9%KEV 1739件中428位
CVEの年2022同じ年に追加
同じベンダーの登録26
同じ製品の登録1
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ベンダー | D-Link |
| 製品 | DIR-820L |
| 脆弱性の名前 | D-Link DIR-820L Remote Code Execution Vulnerability |
| KEVへの追加日 | 2022年9月8日 |
| 米政府機関の対応期限 | 2022年9月29日 |
| ランサムウェアでの悪用 | 不明 |
| CWE | CWE-78 |
CISAの説明(英語)
D-Link DIR-820L contains an unspecified vulnerability in Device Name parameter in /lan.asp which allows for remote code execution.
CISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)のデータです。EPSSはFIRSTが公表する「今後30日以内に悪用が観測される確率」の推定値で、週1回更新しています。対応は必ず各ベンダーの公式情報に従ってください。
このページについて
2022年9月8日にCISAの既知の悪用された脆弱性カタログ(KEV)に追加された、D-LinkのDIR-820Lの脆弱性です。